bZ4X納車前にYouTubeで予習していること

日常

アフィリエイト広告を利用しています。

納車待ちの6ヶ月間を現実逃避のように bZ4X関連の情報をかき集めています。

そうでもしないと毎日がつまらない退屈な生活を送っています。

なので、YouTubeの動画を見て色々と勉強しています。

ここでは私が観た動画の内容をお話ししたいと思います。

bZ4Xにはパドルシフトが回生ブレーキになっている、回生ブレーキとは?

bZ4Xにはパドルシフトというものがありハンドルの裏のあたりにあるシフトで、本来であればギアをアップ、ダウンするのが印象を強く持っていると思います。でも bZ4Xの場合はそれが回生ブレーキをして使われます。

回生ブレーキとは?

アクセルオフの時の減速で電力を回収するシステムなのです。

これは電気自動車(EV)だけでなくハイブリッド車(H V)にもあります。

モーターの抵抗(発電ブレーキ)を使うのでブレーキパッドの節約にも繋がるのです。

アクセルをオフにすることでガソリン車で言うエンジンブレーキのようなもので、それに電気を回収することができるのです。

フットブレーキもそうです、ブレーキを踏むとブレーキパッドとローターの接触ではなくモーターの発電ブレーキを使います、バッテリーが満充電の時は通常のフットブレーキになるようです。。

注意点としては、バッテリーが満充電の時は回生ブレーキが弱い、気温が極端に低い時も電気を回収出来ないので回生ブレーキの効きが弱くなるので、そんに時はフットブレーキを活用しましょう。

個人の解釈した内容になっています、間違いがあれば修正します。

充電をする生活に対応するために色々な勉強

今までガソリン車に乗っていたのに、こらからスマホのような充電で車を走らせるなんて考えるとドキドキします。

しかも、家での充電であれば楽ですが、遠出をして外で充電しようものなら心臓バクバク、ドキドキしながら充電するのではなかろうか?しっかり充電できるのか?心配になりYouTubeで動画を観て勉強しています。

そもそも bZ4Xの充電とは?

家での普通充電(AC)と外出先での急速充電(DC)に対応しています。

1・自宅での普通充電は2種類

・200V・3KWで普通ケーブルを使用して充電するもので充電時間は約18〜23時間で満充電になります。

自宅にEVコンセントを設置するだけで充電できる。工事費も安く設置できるところが人気のようです。

もう一つは

・200V・6KWで別売りの充電器を設置するもので充電時間は約10〜13時間で満充電になります。

出力の高い充電器を設置することで充電時間を短縮します。

2・外出先での急速充電は3種類

・50KW出力(約60分)

・90KW出力(約40分)

・150KW出力(約28分)

かなりの短い時間で充電できますが、MAX80%までしか充電できません。

100%まで充電するには普通充電で充電しないといけないようです。

ただ急速充電は bZ4Xを購入すると、今なら充電料金が1年間無料になるキャンペーン(月2回まで)も実施しているので、定期的に利用したいものですね。

トヨタの充電サービスで「TEEMO」というものがあるようです。

スマホのアプリでも出来るし、カードも発行できるようです。

カードは発行しておきたいですね。私は発行しますよ。

カードを充電機にかざすだけで充電している動画を観ました、それなら出来そうだと思いましたね。

・月額の基本料金は無料で利用できるのがいいですね。
・基本料金は急速充電で80円/分普通充電で4円/分のようです。

是非利用したいと思います。ドキドキしながら充電します。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

bZ4X大好きな方達と共感できたらと思います。

他にも記事を書いていますので是非読んで頂けたらと思います。

bZ4X納車前にEV充電器工事を検討中・補助金承認待ちのリアル

「bZ4X納車までにやってよかったこと5つの準備」

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